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美活百科編集記

2018.06.16 くもりでも要注意!紫外線を甘く見てはダメ!

くもり

 

こんにちは。編集のSUです。
私とは部署が異なるのですが、同じ会社のHさんから紫外線に関してこんなお話を聞きました。

Hさんは先日ご実家の畑のお手伝いをされていたそうです。
その日は曇り空で日差しも弱く、外での作業も比較的しやすい日でした。
それでもそこはさすがHさん。くもりとはいえ、長袖を着て腕をガードしていました。手は作業用手袋をしています。
日も暮れてその日の作業が終わり服を脱いだところ、とても驚いたことがありました。
何と右手首あたりが赤くなっており、まるで腕時計をしているようにも見える日焼けをしていたのです。
なぜでしょう?Hさんは不思議に思ったそうですが、すぐにわかりました。
農作業用の機械を運転していた時のハンドル操作で右手をよく使っていたようで、動いた影響で手袋と長袖に隙間ができて肌があらわになっている状態が続き、そのまま日差しを浴び続けてしまったということです。
帽子や服の着用、どうしても露出してしまう顔などには日焼け止めを塗るなど紫外線対策はしていただけにことさら驚いたとのことです。

この話を聞いてくもりだからといっても紫外線対策はしっかりしよう!と改めて思い知らされました。

その日焼け後、Hさんは紫外線の怖さと紫外線対策の大切さをお客様にお伝えするときにその体験をお話しされています。
転んでもただでは起きないHさんでした♪